新・ぜんそく力な日常

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喘息持ちのイクメンパパの奮闘記

僕は高校生の時の夏休みに親父に殺されかけた

今日も訪問ありがとうございます😊



今日のタイトル、ちょっとショッキングなものとなっています。


今回もまた、livedoorブログ時代からのエピソードのリメイクになっています。



これは高校1年生ぐらいの頃の夏休み…



この時僕は、変な夢を見ました…





なぜかとても息苦しい…


息が吸えないわけじゃないんです…


だけど…




息が吸いたいのに、でもなぜか本能的にそれを拒否っている…


吸いたくても吸えない…


苦しい…



この時僕は、夢の中でを感じました…



実はこの時、親父が僕に対し、とんでもない事をしていたのです!



それは…




親父の足、殺人的な臭さなんですよ!


この時僕は、ハッと目が覚め、目の前の親父の足の裏に気づきました。


「おにぃちゃん、俺の足の臭いを嗅ぎながら、よ〜く寝ていたぞ〜」

と大笑いしながら去る親父…


寝ぼけながらも、本能的にクサい臭いをシャットアウトしていた僕。


もし途中で目が覚めなかったら、どうなっていたのか…


母も夢で親父に殺されかけました。







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